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マクラーレン この先 KERS 使用 未定 

マクラーレンさえも、2009年F1カレンダーのすべてのレースにおいてKERS

(運動エネルギー回生システム)を使用すると決めていないという。

フェラーリも、KERSシステムの信頼性と安全性に懸念があるため、中国GPでは

物議をかもしているこのエネルギー回生技術をマシンから取り外した。

ルノーはオーストリアGPとマレーシアGPではKERSシステムを使用していたものの、

中国GPではマシン2台ともKERSを使用しなかった。

ロバート・クビサ(BMWザウバー)は、KERSを搭載してフリー走行に臨んだが、予選

と決勝にKERSが日の目を見ることはなかった。

また、巨大なフロントストレートには82馬力の出力が理論的には理想といわれていた

ものの、中国GPでKERSを使用したのは、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)と

マクラーレン2台のみとなった。

フェラーリは、今週末のバーレーンGPで再びF60マシンへのKERS搭載を試みる予定で

あるが、マクラーレンのマーティン・ウィットマーシュは、マクラーレンがシーズンを通して

KERSを使用することを決定してないと明言した。

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2009/04/24 21:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン・メルセデス ルイス・ハミルトン 嘘 

マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンは開幕戦オーストラリアGP後の聴取で、

チームのスポーティング・ディレクターのデーブ・ライアン氏からレース審査委員会に

対して嘘をつくように言われていたことを告白し、謝罪した。

L.ハミルトンは前戦オーストラリアGPで3位に繰り上げとなったものの、2日の再審査

でマクラーレンとL.ハミルトンが「故意にまぎらわしい」証拠を提出したと指摘され、

決勝結果から除外される処分を受けた。

オーストラリアGPのレース後の聴取でL.ハミルトンは、レース終盤のセーフティカー

導入中にトヨタのヤルノ・トゥルーリを前に行かせるようにとの指示をチームから受けたか

どうか尋ねられ、そのような指示はなかったと発言していた。

しかし、チームの無線記録などでは指示があったことが明らかになった。

マレーシアGPの臨時の記者会見に出席したL.ハミルトンは、今回の件を人生で最悪の

出来事と表現。

なおD.ライアン氏はこの日、チーム代表のマーティン・ウィットマーシュ氏から停職処分を

受け、イギリスへ帰国している。
2009/04/04 12:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン 開幕戦 ポール 優勝 無理 

マクラーレンは、2009年F1開幕戦で同チームはいい結果は望めないとして、

オーストラリアGPには現実的な期待を持って臨むと語った。

シーズンオフのテストで、チャンピオン、ルイス・ハミルトンとチームメイトの

ヘイキ・コバライネンは、共にMP4-24のペース不足に苦しんできた。

いまやマクラーレンは、自分たちがライバルチームに遅れをとっていると、

公然と認めている。

ヘレスでの最後のテストではライバル勢のタイムに近づいたもののチーム

がフロントランナーになるまでにはまだまだやるべきことは多いと認め、

開幕戦への期待については現実的になっていると語った。

メルセデス・ベンツ・モータースポーツのボスも、マクラーレンが開幕戦で

勝つのは難しいだろうと認めながらも、現在抱える問題を解決するための

作業を続けていくと宣言した。
2009/03/24 12:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン 遅すぎる 

テストでブラウンGPのペースが驚きをもって迎えられたのと同様に、

世界チャンピオンのルイス・ハミルトン擁するマクラーレンが見るからに

不調なのも意外でした。

必ずしもテスト結果でチームの好不調は占えないが、元マクラーレンの

フェルナンド・アロンソ(ルノー)は今週バルセロナで、彼らはふたりの

ドライバーを走らせたが、両方とも大したことなかったと語っている。

去年、ハミルトン(マクラーレン)から一点差でタイトルを落としたフェリペ・マッサ

(フェラーリ)は、メルセデスのワークスチームである彼らが最下位タイムの連続

だったことに驚きを隠さない。

合同テスト終了後、マクラーレンは非公式ながら、問題箇所を突き止めたとコメント。

メルボルンまでには修復可能ということだ。

マクラーレンが低迷しているのは驚きです。

でもマクラーレンをあなどってはならない。

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2009/03/17 00:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

ヘイキ・コバライネン マクラーレン 体重増加 

ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)は、冬のオフシーズン期間中の流行に

反抗するかのように、かなり体重を増やしたようです。

ライバルたちが重いKERS(運動エネルギー回生システム)に対抗するために

オフシーズン中に体重を落としていたが、コバライネンは去年より5キロ体重が

増えたことを明らかにしました。

現在27歳になるコバライネンは、新しい物理療法士とともに筋肉量を増やす

ためのトレーニングを行ったと話している。

トレーニングの中心となったのはクロスカントリー・スキーだという。

現在体重が65キロになったコバライネンは「去年の今頃よりも4.5キロ体重が

増えた」と語った。

KERSの導入が決定している今の時期にドライバーが体重を増やすには

不思議な話だ。

しかし、コバライネンによるとこの決定は自分にとってはよかったという。




2009/03/16 22:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン 速さ 疑問 

間もなく2009年の新シーズン開幕だが、この段階でなお、マクラーレンの速さに

重大な疑問が残っています。

どうやらこのままでいくと先頭集団を形成しそうなのはフェラーリ、BWMザウバー、

トヨタの3チーム。

これを追うのはルノーとレッドブルだ。

いったい世界チャンピオンのルイス・ハミルトン擁するマクラーレンはどこに割って

入るのか、大きな謎のままだ。

バルセロナ合同テスト初日のトップタイムをマークしたのはBMWザウバーのニック・

ハイドフェルド。

新車はタイトル争いに向けてまっしぐらと自信を深めるハイドフェルドだが、一方で、

マクラーレンの逆襲を信じるひとりだ。

もしかしてハイドフェルドは、この日の走行で最下位に沈んだヘイキ・コバライネン

(マクラーレン)を指しているのだろうか。

ハイドフェルドと同様、2009年の新車に乗って好調に見えるヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)

もまた、マクラーレンはどん尻に甘んじるチームではないと話す。

ハイドフェルドとトゥルーリをはじめF1関係者が一様に感心したのが、この日の

ブラウンGPの走りだ。

ジェンソン・バトンが午前中の走行でトップ、一日の総合でも4番手のタイムを記録した

のである。
2009/03/13 22:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン・メルセデス ヘイッキ・コバライネン KERS搭載 

マクラーレン・メルセデスのヘイッキ・コバライネンは、開幕戦でマシンにKERS

(運動エネルギー回生システム)を搭載する可能性について「99%の自信がある」

と語っています。

ヘレステスト中、報道陣の取材に応じたH.コバライネンは、KERS搭載について

「99%の自信があるよ。これから僕たちは、トラブルなく最大限のパワーで確実に

1日中作動させられる段階がどこか見つけようとしているところだと思う。だから、

何かが大幅に悪くならないならば、作動させない理由は見当たらないよ」と前向き

な見通しを語っています。

ボタン操作によって短時間に追加のパワー噴出を生み出すKERSだが、チームが

支出を抑えようとしている時期に導入コストがかかり、また技術的にも複雑なもの

であるため、これまで議論の対象となってきました。

ウィリアムズ、レッドブル、トヨタはシーズン序盤戦の遠征期間はKERSを使用しない

と語っているが、その他のチームはレースで使用する十分な信頼性があるかどうか

これから決断を下すものと見られています。

H.コバライネンのチームメイトで新王者のルイス・ハミルトンは、4日のテストの休憩中

に報道陣の取材に応じ、現時点で見た限りでは、(トヨタが)かなりいい仕事をしている

ようだ。ルノーは悪くなさそうだし、BMWも悪くなさそう。だから、今のところはとても

印象的なチームがかなりたくさんあるんだ」とのコメントしている。
2009/03/09 11:33|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン 2008年型ウイング 使用 理由 

マクラーレンが、最近2008年仕様のリアウイングを新車MP4-24に

使用してきたのは、「参照点」として利用するためであると、テストドライバー

のペドロ・デ・ラ・ロサは主張しています。

ポルティマオでの新車発表時と先週のヘレスでは、タイトルを獲得したMP4-23の

低位置で幅広のウイングが2009年型MP4-24に搭載されている姿がひときわ目を

引いていました。

しかし、この異例のウイングに関しては、さまざまな説明がなされてきました。

当初、ポルトガルでの雨天でのテスト走行時には、マクラーレン広報は、雨天での

「予防的ダウンフォース増強策として」2008年ウイングを使用していると説明している。

ヨーロッパでの天候が改善した先週のヘレスでは、現在チームに「高ダウンフォース

の2009年仕様部品が」ないため2008年ウイングを使用しているとの説明であった。

その後、ヘレスで使用されたウイングは「もっと効果的に予測ダウンフォース負荷を

シミュレートするため」の「ハイブリッド仕様の」ウイングであったとの説明がなされた。

さらに、マクラーレンは次回の冬季テスト時に「一連の新型部品」が登場する予定

だと付け加えている。

デ・ラ・ロサが2008年ウイングの最近の再登場について語っている。

昨年のデータと(今年のデータを)比較するためだと…
2009/02/20 07:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン 新車 MP4-24 発表 

2009年を前に導入された類を見ない規模のルール変更により、

新車ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスMP4-24はワールド

チャンピオンシップを制した先代マシンから大きく異なるものと

なりました。

新しいボディーワークのレギュレーションと、大々的に報じられた

スリックタイヤ復活から、チームの新たな挑戦は抜本的なものに

なっただけでなく、表面下で数々の新しい革新的な要素を取り

入れています。

その一つが洗練された運動エネルギー回生システム(KERS)です。

MP4-22とMP4-23が築き上げた外見を引き継いでいる部分もある

ものの、今年のマシンは主要な2点から、これまでのマシンとは

大きく異なる外観となっています。

OWGの影響は、幅広くなったフロントウイングと、よりコンパクトに

なったリアウイングに最もはっきりと表れています。

その他で空力に影響するのは、付加物の禁止、ドライバーが操作

可能なフロントウイングのフラップ、そして大きく改訂された

ディフューザーです。

最適化されたKERSの出力は400キロジュール(1周あたり80馬力の

ブーストを6.7秒かけられる)。

開発チームの最優先目標は、すでにパッケージのあらゆる部分で

パフォーマンスのロスを最小化するために、このユニットのシャシー

との融合性をさらに進歩させることに移っています。
2009/01/17 20:18|f1 マクラーレンTB:0CM:0

マクラーレン テストドライバー ペドロ・デ・ラ・ロサ 

スペインの新サーキットが、F1のテストで使用されることを希望している。

これは、マクラーレンのテストドライバーであるペドロ・デ・ラ・ロサが

語ったものです。

37歳のデ・ラ・ロサは、F1サーキットのデザイナーとして有名な

ヘルマン・ティルケが監修し、昨年の初頭からカルカニスで建設が

始まったモーターランド・アラゴンのプロジェクトに関わっています。

長いストレートと、有名なコーナーの複製の組み合わせによって、

理想的なテストトラックになります。

F1チームは空力パッケージの開発ができるし、カレンダー上の特定の

トラックを視野に入れながらのテストもできる。

同サーキットでは今年、ワールドシリーズbyルノーのレースが初レース

として開催される予定になっています。
2009/01/13 07:00|f1 マクラーレンTB:0CM:0

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